[Marinos 2018] vs ヴィッセル神戸(H)(LC/PS-1)

FIFA World Cupによる中断期間の前に、カップ戦のタイトルに向けた試合が続く。
マリノスはこの1週間で、ルヴァン杯のプレーオフステージ2試合と天皇杯(2回戦)の計3試合を戦う。
(5月26・27日の)週末1つ空けてから3連戦やるなら、3つの週末に1試合ずつやってほしかったところだけれど、そこはFIFAの規定により、出場国のトップリーグのクラブは5月21~27日に公式戦を行えない決まりだった。

さて、今日と来週末は、ルヴァン杯のプレーオフステージの試合。
プレーオフは昨季もあったが、位置付けが変わった。
昨季はグループステージ2位と3位の対戦(※1位は無条件で決勝トーナメントへ)、今季は1位と2位の対戦。
今季からJ2クラブも参加して、グループステージを4グループで行うようになったことに伴う変更と思われる。



12時の少し前、横浜駅ルミネの「ヴィレッジヴァンガード・ダイナー」で昼食に。
今後、大崎から横浜に出るときは、大抵横浜駅を経由することになるので、今年は横浜駅近辺を色々と試している。
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「アボカドBBQバーガー」、ちょっと傾いてるな。
潰して紙で包んで食べると、丁度良い(よりも少し大きいくらいの)厚さになる。
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バスに乗って三ツ沢へ。
今日はメインスタンドの席なので、こちらから入場。
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SA指定席のホーム側。今日はこのエリアがよく埋まってた。
自分は、この席からはどんな見え方か試してみたかったのと、バックスタンドでの逆光を避けたかったのと。
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今日も暑い。ウォーミングアップも、消耗してはいけないから難しそう。
週末の試合ゆえ、代表や怪我で離脱中の選手達を除き、今日はほぼ主力級が先発する。
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ビジターチームの神戸のスタメンとサポーター。
Podolskiさんは今日もベンチ外。横浜に来たくない何か理由があるのか?
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メインスタンドからゴール裏を眺める。
自分は、やはりこのくらいゴール裏に近い方が、観戦の気分が出る。
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さて、このプレーオフステージからは、ホーム&アウェーの180分で結果が出る。
普通に考えると、ホームで第1戦ならば、アウェーゴールを許さずに完封勝ちを目指すところだが。
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いきなり失点した。アウェーゴール献上。
セットプレーから直接、しかも最も警戒すべきWellingtonに。相変わらず、安い失点が多い。
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サッカー自体はまずまず。意図を持ってボールを運ぶことができていた。
暑いからか、神戸の守備もあまり厳しくなかった印象。向こうは主力を数人欠いてもいたし。
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神戸のセットプレーはずっと脅威だった。
今のマリノスは、高さはちょっと足りなくなっている。今日はMilosもいなかったから。
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主導権を握る中で、大津の裏抜けと仲川のドリブル突破から2点取って逆転。
2週間空いて、コンディションが上がった状態で、よくやれている手応えはあった。あとは安い失点がなければ。
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2-1で後半を迎える。まだなかなか暑い。
このまま終わりそうな感じはせず、さらに点は入りそうだが、アウェーゴールの献上は抑えてほしいところ。
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今日は後半にマリノスの左サイドが目の前。
まだちょっとBoumalがね。周りと合ってないし、今日は主審とも相性悪かったし(競り合いでの手の使い方かな)。
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向こう側からゴール前に切り込んでくる仲川、なかなか頼もしく感じた。
限られた出場機会を活かして、いつの間にか、右の攻撃の要になった。
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そんな仲川の仕掛けから、天純の勝ち越しゴールが生まれた。
少し遅れてフリーでエリアに侵入した天純の動きも良かったし、それが見えていた仲川も素晴らしかった。
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さらに、途中出場のHugoにもゴールが生まれた。彼には珍しく、ドリブルで2枚剥がして決めた。
最後、北本が触らなかったら入ったか微妙だったが、オウンゴールにはならず、どちらにも優しい記録になった。
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逃げ切って勝ち点3、というわけではないので、終盤も追加点を狙っていく。
このCKの場面、Wellingtonとマイクに挟まれて競っているのは途中出場の勇蔵。密かに熱いエアバトルだった。
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互いに追加点の好機をいくつか潰し、4-2でホームでの第1戦を終えた。
アウェーゴール2つが気になる。まあ、次の試合でも、リードを守ろうなんて考えないことだろうな。
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今日も当然のようにフル出場のボンバー。鉄人お疲れ様。
頭に何か巻いていて、遠目には怪我でもしたかと心配したが、何かこういう被り物のようで一安心。
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先日の長崎戦と同じような印象。
すなわち、ボールを持ったときはある程度やりたいことができているが、安い失点(と被決定機)が目立つ。
そして、暑さが徐々にゲームの質を奪っていく。
今日は、長崎戦と比べて、コンディションが回復していたためサッカーの質が良くなったように思えるものの、相手のセットプレーが脅威だった分、失点の危険は増していた。それが、試合の流れにも結果にも反映された。

今日は、普段と異なる視点から見られたのも良かった。
メインスタンドは高さがあるので、奥行きも分かって、選手達の位置取りの良し悪しも少し考えることができた。
それから、ペナルティエリア横だとゴール前の攻防がよく見えて、ゴールの瞬間の盛り上がりにも参加できる。
やはり、どこから観るかって、とても重要。

テーマ : 横浜F・マリノス
ジャンル : スポーツ

[Marinos 2018] vs V・ファーレン長崎(H)(J1-15)

「15連戦」がようやく終わる。
リーグ戦11試合(3勝4分4敗)とカップ戦4試合(2勝1分1敗)。合わせると5勝5分5敗。
早足で試合を消化していった結果、今日の試合がリーグ戦ではもう15節。半分近くが終わったことになる。
さらに、年間チケットに関しては、20試合分の内、なんと今日の試合が11試合目。実に半分以上使ったことになる。

選手達もコーチ陣も大変だったろうけれど、応援する身としても、だいぶお腹一杯になった。
ほぼ毎週、日産スタジアムに足を運んだ。水曜アウェーが5試合あり、その内2試合(味スタと札幌)を観に行った。
沢山、試合を観て、写真を撮って、観戦記を書いた。
勝ち試合があまりなかったので、モチベーションがあまり上がらず、何度か億劫になった。
だいぶ、テキトーなことを書いてきた気がする。少し冷却して、再充電したい。



久しぶりにデーゲーム。暑い。
キックオフの1時間前に日産スタジアムに到着。今季、早くも11試合目のホーム試合。
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毎週同じ席で観戦、ちょっと飽きてきた(苦笑)。
後半戦、席替えさせてくれないかな。どうせバックスタンド1階は空席だらけなのだし。
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ウォーミングアップする選手達も、やはり暑そうにしている。
3日前の試合から6人が連続スタメン(※長崎は総入れ替え)。今日は、後半まで動けるだろうか。
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長崎サポーター。日産スタジアムは初めてかな。ようこそ。
過去2試合、天皇杯で、長崎と三ツ沢で1試合ずつ戦ったのは記憶にあるけれど、他にも対戦あったっけ。
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ボンバーを先頭に、選手達が入場してきた。
この過密日程の中、当たり前のように、今季もここまでリーグ戦はフル出場中。
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ゴール裏(サポーターズシート)の1階は、ほぼ埋まるのだけれど、他の席がなかなか。
2万人に届かない日産スタジアムのデーゲームって、なかなか熱気が出なくて物足りない。
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長崎にあっさり先制を許した。この時点でJ1でワースト2位の23失点目。
右のハーフスペースを抜かれて、ゴール前を横切るクロスに、左の大外から詰めたJuanmaがフリーだった。
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長崎が守りに入って、試合が落ち着いてしまうといやだな、と弱気になりかける。
しかし、この写真の場面の直後、渓太がエリア内で倒され、PKを得る。
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PKを蹴るのは大津。移籍後の初得点を取って(取らせて?)、勢いを付けようということか。
きっちり決めて、1-1に追い付いた。
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その大津、ハーフタイムにHugoと交代で下がってしまった。
出来が悪いというのでなく、連戦のコンディション調整のため、Hugoと45分ずつ使う予定だったのだと思う。
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後半、右サイドからの攻撃を目の前に見る。
最近は、仲川と松原のコンビで右を攻めるのを見るのが好き。守りはちょっと怖いけど。
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今日は後半、仲川・山田・松原の右サイドが良かったな。同点ゴールも逆転ゴールも右から。
左サイドが人数かけすぎや山中の疲労で手詰まり感がある中、右サイドから点を取れるようになったのは喜ばしい。
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これは4点目に結び付いたセットプレー。
この頃はもう、長崎は集中力を切らしているように見えた。
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5点目はCKからMilosのヘッド。得点って、入るときにはまとめて入るもんだね。ケチャップどばどばというやつ。
Milosにとっては、FIFA World Cupに向けて、良い土産になったのでないかな。
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その後も決定機がいくつかあったが、Hugoが決めきれず、虐殺はならず。
それでも5-2で大勝。「15連戦」の最後を勝って終えることができた。13位に順位を上げた。
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トリパラを差し、笑顔で挨拶に回ってきた松原。
自分も、今季2回目、トリパラ回せました。久しぶりに良い週末になった。ありがとう!
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FIFA World Cupに向かうMilosへのメッセージ。
日本代表が出ないのは寂しいけれど、マリサポの想いも乗せて、頑張ってきておくれ。帰ってきてね。
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久々のデーゲームだったし、中断期間前の区切りの良い試合だったので、試合後に焼肉。
今季は初めて、元町の「しげ吉」へ。
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最初の一皿は、定番の「幻三品盛」。
最近メニューが変わったのか、飲み物にシャンディガフの記載がなかったが、聞いたら作ってくれた。
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3皿ほど肉を食べて、最後は「冷麺」で締める。
勝って食べる焼肉は美味い。
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大勝したので、試合後の気分は良かった。
得点のパターンも、右から2点、(PK以外の)セットプレーから2点と、左に偏り気味の課題に解決の兆しが見えた。
それにしても、得点増えたな。15節を終えて、暫定ながらJ1で1位タイの23得点。昨年は15節で18得点だった。
以前のようにカウンターやセットプレー頼りではなく、「勇猛果敢」に前に出て、流れの中から取れている。

ただ、失点も増えた。15節を終えて暫定でワースト3位の24失点。昨年は15節で13失点だったから、ほぼ倍増。
今日の2失点も、決して厚みのない長崎の攻撃に、効率よくあっさりやられたものだった。
いずれも、右を崩されたときに、左から入ってくる相手選手に対して、守備陣がボールウォッチャーになってしまった。
中を締める、相手を見る、という守備の鉄則に緩みが見える。マリノスらしくないと言えば、マリノスらしくない。
今は、良くも悪くも、「らしさ」を捨てている時期なのだろうか。

そういう最後の局面の堅さを取り戻すことと、攻めているときのカウンターに対する警戒と、課題は少なくない。
そんな中でも、今日なんかはGKの位置が一時期よりは深くなっていて、色々と考えているようなのは伝わってくる。
中断期間中、整理し直して、改善できるかな。

テーマ : 横浜F・マリノス
ジャンル : スポーツ

[Marinos 2018] vs アルビレックス新潟(H)(LC/GS-6)

グループステージの最終節に、プレーオフステージ進出が懸かる。
A組の試合前の状況は、勝ち点差により1位仙台(勝ち点8)、2位マリノス(同8)、そして3位新潟(同7)。
そして、今日の試合は、2位マリノスと3位新潟の対戦なので、勝つか引き分けで2位以上が決まる。
昨年も、同じような状況で広島と対戦して、終盤に勝ち越されて敗戦。グループステージ敗退だった。不吉なデジャブ。

今日の対戦相手は、昨年J2に降格した新潟。
レギュレーションの変更により、今季は昨季の降格チーム(16位・17位)もルヴァン杯を戦う。
長くJ1にいたチームなので、ここで出てきても全く違和感がない。「そう言えばJ2だったっけ」って感じ。

開幕前は、甲府と新潟はJ1復帰が最重要課題で、ルヴァン杯は捨ててくるだろうなと思っていた。
ところが、蓋を開けてみると、甲府は既にグループステージ突破を決め、新潟も最終節まで突破の望みを残している。
しかしながら、両チームとも、J2のリーグ戦では中位をさまよい苦戦中。
結果的に、「何やってんだか」という状況に。



今日は、引越しに伴う役所関係の手続をまとめて済ませるため、有休をとって1日休み。
夕方、のんびりと三ツ沢に向かい、キックオフの1時間前くらいに到着。
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まだ客もまばらなバックスタンドの指定席。
いつもはキックオフの15~30分前くらいの到着なので、なかなか新鮮な光景。
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高島屋の「なだ万厨房」で買ってきた「初夏の涼味」という弁当。
お腹が空いていたので、ハーフタイムまで待てず、着いてすぐ食べてしまった。
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スタンド前を歩くマリノス君。
前日の5月15日は、Jリーグ幕開けの記念日であると同時に、マリノス君の誕生日でもあった。
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選手達のウォーミングアップが始まる。
グループステージ突破が懸かる試合で、先週の仙台戦の不甲斐ない敗戦もあり、主力が何人かメンバー入りした。
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アウェー側ゴール裏の新潟サポーター。
優先度は高くないと思われるこの試合に、平日なれどこれだけのファンが足を運んだ。
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さて試合が始まる。今日は、グループステージの最終節で、キックオフ時刻を統一するため19時に始まる。
飯倉、Milos、松原、扇原、喜田の5人が、4日前のリーグ戦のガンバ戦から続けてスタメン。
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今日は山田が中盤(インサイドハーフ)でスタメン出場。ようやく本職で出番が来た。
攻守に判断早く、球際も強く、彼のプレーはとても利いていた。インテンシティが高い、というのだろうな。
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新潟はThallesが厄介だった。
フィジカルが強くて、競り合いに強くボールが収まった。そして、強烈なシュートで同点弾を喰らった。
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喜田が接触プレーで負傷して、前半途中から吉尾が入る。
喜田が戻ってきて少しゲーム内容が良くなってきていただけに、彼だけでなくチームも痛い。
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扇原の無回転FKが決まり、2-1と勝ち越した。
3月の浦和戦でも惜しいのがあったし、新しい武器を身に付けたな。
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2-1とリードして後半へ。新潟はリーグ戦を見越してか、Thallesをハーフタイムで交代させてしまった。
追い付かれてもまだ優位なところ、さらに相手の攻撃の脅威が減ったことは、素直にありがたい。
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ルヴァン杯では当たっている伊藤、今日も一発期待したが、あまり目立たず不発。
まあ、彼のことだから、決勝トーナメントの大事な試合に取っておいてくれるものと、期待しておこう。
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右WGでフル出場のBoumalは、まだちょっと周りとの息が合っていない。
足元で受けようと下がった瞬間、裏抜けのパスが出たり。後半は目の前で、松原や山田に色々言われていた。
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金井は、今日は左SBでフル出場して、勝ち試合に貢献した。
CBや右SBと兼任しながら、複数ポジションできる強みを見せている。その内、MFもやらされるかも。
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今年は事故も起こらず、勝って2位以上を確定した。
「15連戦」の終盤で、次のリーグ戦が3日後に控えるにも関わらず、主力を惜しげなく投入した甲斐があった。
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終盤、足を気にしていた金井が、終了と同時に倒れ込んだ。多分、足をつったのだと思う。
個人的には、勇蔵が90分もったことに安心した。彼も終盤、結構足を気にしていたけれど(笑)。
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整列の後、飯倉が田口とユニフォームを交換して、互いの健闘を称え合っていた。
田口は昨季限りでマリノスをクビになり、今季から新潟で出直し。今日は2失点も好セーブを連発。実力を見せた。
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なんか、とても久しぶりに勝ったような気がする。
カップ戦だけれど、やはり勝つことが一番の薬。選手達も、安堵の表情を見せていた。
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他会場の結果。仙台が勝利して、A組は勝ち点差により1位仙台(勝ち点11)、2位マリノス(同11)となった。
プレーオフステージでは、D組1位を守った神戸と、ホーム&アウェーで対戦する。
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カップ戦なれど、勝ちに行くことに比重を置いた試合で、勝つことができた。
そして、プレーオフステージに進出することができた。
今日はそれを以て良しとしよう。
「15連戦」の14試合目、レギュラーと控え組との混成チーム。課題を論えても仕方ない。

良かったところ、思い出そう。
扇原のFK、無回転で凄い弾道だった。
浦和戦でも惜しいのが1つあったな。実はあれ得意?
もっと蹴ろう、磨こう。武器にしよう。

山田の中盤でのプレー、がつがつしていて良かった。
「プリンス」などとあだ名される高卒1年目の選手が、目立ってインテンシティの強いプレーを見せた。
飛ばした分、終盤はへろへろで、しかし替えてもらえず苦しそうだったが、でもとても頼もしく見えた。

それから松原、古巣を相手に、ブーイングを浴びながら、気迫のこもったプレーを見せた。
後半、目の前でプレーを見ていて、集中力と闘争心が素晴らしいと感じた。
連携がなかなか噛み合わないBoumalに文句を言うところも、「やるな」と思った。
(ちなみに、Boumalは山田からも色々と言われていた。)

それから、もう1つ印象に残ったことは、田口の三ツ沢凱旋だな。
正直、彼のマリノスでのプレーは1つも印象にない。何せ、公式戦に出てないから。
さりながら、今日のプレーは出色だった。
マリノス(ユース)の「DNA」と、松永塾で鍛えられた成果が、数々のファインセーブを引き出した。
またいずれ、J1の舞台で相まみえたい。

テーマ : 横浜F・マリノス
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