[海外旅行-01] Peru - Lima, Nasca, Cusco & Machu Picchu その11

Peru旅行で気が付いたこと、の続き。
ちょっとした細かいことなのだけど、慣れない土地だと戸惑うが多い。

その3、トイレに紙を流さない。
中南米はトイレの水の勢いが弱いのか、トイレットペーパーの質が悪いのか、すぐ詰まってしまうらしい。
なので、どこのトイレも、使った紙は便器に流さず、横にある箱に入れるよう言われる。
衛生面で大丈夫かという疑問と、汚いものを流せないのは気分的にいやだったが、最後には慣れてしまった。
ちなみに、さらに驚いたことに、しょぼいトイレだと、便座すらないものも散見された。

その4、道路に突起あり。
特に郊外の道路に多かったのだけれど、ところどころ道を横切る堅い突起があって、その度に車は減速する。
減速しないと、多分車がジャンプすることになり、下手すると横転して悲惨な事故になる。
恐らく、スピードを出し過ぎないために、強制的に車を減速させる仕組みなのだろうと思う。
一応、前方に突起ありという標識はあるのだけど、夜は街灯なんてないので見逃す人もいるんじゃないかな。
最初は違和感があったけれど、これも段々と慣れてきた。



前回の続き、Machu Picchuの麓の村をぶらぶら歩くところから。
ここが中心部、小さいけれどLimaCuscoにあったのと同じ、アルマス広場(Plaza de Armas)らしい。
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街の中を線路が通っていて、普通に列車が往来する。
Machu Picchu駅の先、町外れに車両を留置する場所があるので、そこまで回送するための線路なのだろう。
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Machu Picchuに通じる道路(車道)はなく、鉄道でしかアクセスできないため、物資の輸送も鉄道で行う。
ちょうど、Cuscoからの貨物列車が、街中に停まって荷卸しをしているところだった。
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街の端を流れるUrubamba川の奔流。
ここは大陸分水嶺の東側なので、この川はAmazon川に合流して大西洋に注ぐ。
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途中で雨が降ってきた。今日がMachu Picchuを訪れる日だったら、景色が悪かったろうな。
雨宿りしながら、街の様子と、今日も忙しく観光客をMachu Picchuに運ぶシャトルバスを眺める。
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Machu Picchu駅の手前は、土産物屋のプレハブが建ち並び、事実上の商店街と化している。
多分、駅が先にできて、その入り口を占拠するかのように、土産物屋が作られていったのだろう。
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これがPeru RailとInca RailのMachu Picchu駅。
なかなか立派な造りをしている。レストランやカフェも併設されている。
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往路と同じVista Domeの車両で。
ただし、この列車は、Cusco(の隣町のPoroy)まで行かず、中間のOllantaytambo止まり。
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帰りの車内でも軽食が出される。
もっとも、Ollantaytambo止まりだからか、Machu Picchuの物資が少ないからか、往路よりしょぼかった。
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帰りの電車では、観光客に余韻を楽しんでもらおうとするのか、車掌が謎の衣装とお面で踊り歩いた。
それから、別のイケメン乗務員と女性乗務員による、土産物の衣装(を買わせるため)のファッションショーも開かれた。
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帰路で一番驚いたのは、乗客のおばちゃん2人が運転室に入り込んで、本当に運転席に座ってしまったこと。
帰りは機関車が一番後ろに付いて、客車を押す形になるから、運転室はせいぜい前方確認と汽笛を鳴らすくらい。
それでも、乗客を運転席に座らせて汽笛を鳴らさせてあげるとは、日本だったら大騒ぎだろうな。
「ここはPeruだから良いのかねぇ」なんて思っていたら、乗務員がその場を離れてどこか行っちゃった。おいおい!


1時間30分程で、Ollantaytamboに到着。
この辺まで来ると、天気が少し回復していた。
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Ollyantaytamboの駅を出ると、駅前はこんな感じで、土産物屋とタクシーの客引き、あとはホテルのお迎え。
何となく、南米の駅ってこんな感じかな、というイメージ通りにごちゃごちゃしていた。
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ここからCuscoに戻るのは、colectivoという乗合タクシーで。
定員一杯になると発車する。所要時間は鉄道とさほど変わらず、運賃は10分の1以下だったと思う。
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Cuscoへの道中、半分くらいは寝ていたのだけど、時々バンが突起で減速するときに、車窓の写真を撮った。
鉄道と違って、いくつもの集落を通り、山間ではぐねぐね曲がって走るので、往路とはまた違った景色が見られた。
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概ね2時間で、Cuscoの市街地に戻ってきた。
1週間にわたって見てきたPeruの風景も、そろそろお別れの時間が近付いてきた。
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帰りの飛行機まで少し時間があったので、アルマス広場のStarbucks Coffeeで休憩していく。
別にばりばりのスタバ派ではないのだけど、スタバとマックは、見知らぬ国で見掛けると妙に安心する。
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棚にこのような記念マグカップが並んでいたので、これをお土産に買って帰ることにした。
Machu Picchuが刻まれた"Peru"版の他に、"Cusco"版と"Lima"版もあった。
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Cuscoの空港から、LimaのJorge Chavez国際空港へ。
Limaに着くと、気温は上がり、空気も薄くなくなって、だいぶ過ごしやすくなったように感じた。
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国際線のターミナルには、外資系のフードチェーンが並んでいた。
下痢の影響で、あまり食欲がないので、食事はパスした。
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アメリカのHoustonから深夜に到着する飛行機が、そのまま折り返してHoustonに飛ぶ。
日付が変わってPeru旅行の9日目、LimaからHoustonを経て帰宅の途に就く。
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こんな感じで、正味1週間かけて、Peruの主な観光地を回ってみた。
他にもTiticaca湖とか、Peru各所に散らばる古代遺跡、そしてAndesや熱帯雨林の自然など、見所は多いらしい。
時間には限りがあるので、行きたい場所に優先順位を付けて、可能な限り効率的に回ると、こうなった。

この旅行から5ヶ月前にアメリカに引っ越したのが、実は初めての海外経験だった。
そして今回のPeru旅行が、自分にとっては2番目の外国。
外国語は英語しかできないので、スペイン語の国で上手く過ごせるだろうかと不安だったけれど、どうにか乗り切れた。
そして、期待していた以上の、新鮮な異文化経験ができた。

半年間で2つも、日本以外の文化に触れる機会を持てて、この年になって外国への興味が急激に増した。
アメリカにいる間に、もっと色々な場所を訪れてみたいと、野心のようなものが目覚めた。
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[海外旅行-01] Peru - Lima, Nasca, Cusco & Machu Picchu その10

Peru旅行で気が付いたことをいくつか。
いずれも、日本やアメリカを旅行しているときには、思ってもみなかったことだった。

その1、タクシーにはメーターがない。
乗る前に、運転手に「どこそこまでいくら?」と聞く。
大抵、最初はふっかけてくる。それを適度に値切ってから乗る。
値切ると言っても、こちらはスペイン語を全然話せないので、言いくるめることはできない。
簡単なのは、最初に値段を言われて、「じゃあいいよ」と立ち去るそぶりを見せる。大抵、これで1割か2割安くなる。
もう少し慣れると、別のタクシーを指さして、「あいつはいくらだと言っていた」というように揺さぶる。時々成功する。

その2、カードを機械に入れない。
スキミングされる危険性は認識していたが、まさかカードが戻ってこないとは思わなかった。
Cuscoで現金を引きだそうとATMを使ったら、クレジットカードを1枚「食べられて」しまった。
急いで近くの銀行の支店に掛け合ったが、「我々は機械を開けられない」と冷たくあしらわれた。
仕方ないので、すぐにカード会社に電話して止めてもらい、もう1枚の予備のカードで残りの旅程を乗り切った。



Machu Picchu見物の続き。
後半は、前半とは反対側の斜面を見下ろす。Machu Picchuを囲むように、こちら側にもUrubamba川が流れている。
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後半に回るこちら側は、建物の密集度が高い。
この区画が、Machu Picchuの主たる居住区(Distrito de los Comunes)だったのだろう。
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居住区の中にも、特別な部屋がいくつかある。
石臼のような器に水を張って月や星の軌道を記録した、天体観測の部屋(Observacion)だったと言われている。
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下から見上げる居住区と段々畑、どちらも石垣の威容に圧倒される。
本当に、よくもまぁ、こんな不便な場所に、こんな街並みを作ったものだ。
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遺跡の中には、数頭のリャマが放し飼いになっている。
当然、人には慣れていて、そこら中をのそのそと歩き回り、或いは優雅に昼寝などしていた。
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これは、物の本にはコンドルの神殿(Templo de Condor)と書いてあるが、どの辺がコンドルなのかよく分からない。
置かれている石や、建物の造りが周りと違うので、何か儀式を行う特別な場所とは思われるけど。
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これが、先程上から見た、太陽の神殿(Templo del Sol)。
Pの字の造りをした神殿は上の石組みの部分で、下の空洞は何か別の目的で作られたと言われている(諸説あり)。
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この太陽の神殿は、他の住居と違い、石組みがとても精緻に造られている。
左の一般の居室と、右の神殿の壁とを見比べると、その違いは明らか。
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この区間も、割と精緻な石組みで壁が造られていて、王の間(Recinto Principal)だったのではないかと言われている。
つまり、Inca皇帝が滞在した部屋ということか。
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王の間から細い通路を抜けた先に、閉ざされた小さな部屋がある。
排水溝が設けられていて、王のトイレだったのではないかと見られている。
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水洗トイレがあることから分かるように、Machu Picchuは高い山の尾根にあるのに、水が引かれている。
居住区の至る所に、こうやってちょろちょろと水が湧き出ている場所がある。
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居住区を抜けると、大規模な段々畑が広がっている。
この眺めは、今写真で見ても圧巻。現地でも「こんな場所にこんな立派な古代都市が!」と驚嘆したものだった。
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段々畑の端には、農作物を保管するための作物小屋が並んでいる。
こんな場所で本当に自給自足の生活が(概ね)成り立つとしたら、何だかロマンがあるな。
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作物小屋の裏手の階段を上ると、これで順路は終わりで、最初の場所に戻ってくる。
しかしながら、遺跡を出る前に、もう一度Machu Picchuを見渡したかったので、再び上の展望台に行ってみる。
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遺跡を見ている間に天気が回復してきたので、さっきよりも綺麗に見えるかも知れないと思っていた。
そして、このMachu Picchuのベストショットが撮れた。
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しばし展望台でぼーっと眺めて、Machu Picchuの雄姿を目に焼き付ける。
段々と人が少なくなってきた頃、自分も宿に戻ることにした。帰りもシャトルバスで麓の集落まで。
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Machu Picchu駅の近辺は、ホテル、レストラン、土産物屋が集まり、観光客のための拠点になっている。
その中にある今夜の宿は、Waman Hotelというところ。
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客室はこんな感じ。手頃な値段で、綺麗な部屋に泊まれて、このホテルはよい選択だった。
フロントのスタッフも、(少々手落ちはあったが)英語でフレンドリーに対応してくれて、好印象だった。
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翌朝、Peru旅行の8日目、ホテルの最上階で朝食にする。
朝食の時間の終わり頃に行ったので、他の客はほとんどいなかった。
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ゆっくり起きたのは、この日の午前をMachu Picchu見物の予備日(悪天候に備えて)にしていたため。
前日に無事見物できたため、この日の午前が空いてしまった。暇潰しに、のんびりと街を歩いてみる。
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本当は、Huayna Picchuにも登ってみたかったし、Machu Picchuの周囲にもちょっとした見所が散らばっている。
時間と体力(高地順化)に余裕があれば、昔の街道だったInca道のトレイルも歩いてみたかった。
Andesの自然とIncaの文明に触れられる、得難い経験だった。
Machu Picchuは素晴らしい。

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[海外旅行-01] Peru - Lima, Nasca, Cusco & Machu Picchu その9

Machu Picchuを見物するには、チケットを買う必要がある。
1日当たりの入場者数が制限されていて、Machu Picchuを見物するだけのチケットは1日当たり3000枚まで。
もっとも、Machu Picchuに向かう鉄道の輸送力が、1日当たり3000人に遠く及ばないので、売切れの心配は少ない。

しかし、Machu Picchuの背後にそびえるHuayna Picchuに登るとなると、1日当たり400人に限られる。
Huayna Picchuは人気のスポットなので、年末のような繁忙期には、だいぶ前にチケットが完売してしまう。
(もしかしたら、地元の旅行会社が買い占めてしまっているのかも知れない。)

なので、Machu Picchuを訪れる時期が決まったら、なるべく早くチケットを確保したいところではある。
チケットは、Machu Picchuの麓の集落と、Cuscoの観光局で買える(遺跡の入口では買えないことに注意)。
また、オンラインで購入することもできるようだけど、これが少々曲者。

自分が試したときには、英語での案内では途中で止まってしまい、スペイン語の案内で進めるしかなかった。
しかも、自分の持っていたVISAのクレジットカードは受け付けられず、どうやっても事前手配がてきなかった。
(おかげで、Huayna Picchuのチケットを確保することができなかった・・・。)
ちなみに、別の時期に訪れた友人が、Master Cardで普通に買えたと言っていた。・・・よく分からない。



Machu Picchuを見下ろす丘にも、いくつかの遺構がある。
広場の真ん中にある「儀式の石」(La Roca Funeraria)、いかにも何か意味のありそうな形をした岩。
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Machu Picchuを見下ろし、向かいにHuayna Picchuを望む「見張り小屋」(Racinto del Gurdian)。
屋根の草葺きは、さすがに近年に修復したものだろう。
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Machu Picchuは山の尾根筋に展開する集落で、「見張り小屋」の丘とHuayna Picchuに挟まれた鞍部になっている。
この尾根は、三方向をUrubamba川の渓谷に囲まれている。
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「見張り小屋」からMachu Picchuを見渡して、時計回りに見ながら進むように順路が設定されている。
集落の入口に向かって、段々畑の中の道を下っていく。
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これが集落の入口の門。立派な石造りだ。
女性グループが長々と記念写真を撮っていて、後続の人が通れないので、おじさんが怒鳴ってやめさせていた。
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石組みの壁で仕切られた、居住区のような場所に出る。
入口に近いので訪問者用の宿と、石切場(後述)にも近いので建築職人の住居もあったと見られている。
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高い石垣と低い石垣の壁が、復元されつつ昔と同じ形で残っている。
実際には、先程の「見張り小屋」と同じように、草葺きの屋根を取り付けて使っていたのだと思われる。
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同じような造りをした居住区(集合住宅?)が、向こう側にも設けられている。
Machu Picchuの凄いところは、険しい山の尾根にあって、これだけ整然とした街作りができていることだと思う。
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集落の入口にあるこの区画には、このような石切場がある。
山の麓から石を担いで登ってきたのではなく、さすがに石材は現地調達したんだな。
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この区画は、少々不思議なことに、王(皇帝)の一族の住居の上部に位置する。
後で見ることになる、Pの字の形をした「太陽の神殿」(Temple del Sol)を、上から見るとこのような形になっている。
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順路に沿って進むと、一見ぼろぼろに崩れた、しかし実は神聖な場所であったとされる広場に出る。
正面が儀式を行う主神殿で、手前の広場に参列者が収まり、広場の周りには神官の控室があったのだと。
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祭礼の広場(La Plaza Sagada)から、Machu Picchuを取り囲むUrubamba川を見下ろす。
急な斜面が崩れないよう、石垣で段々畑を作ったのだろうな。
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祭礼の広場に面する「3つの窓の神殿」(Templo de Las Tres Ventanas)。
もはや神話の域だけれど、「3つの穴から8人のIncaの祖先が生まれた」という伝説にちなむのだと。
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祭礼の広場の先では、もう一度、小高い丘に登る。
石垣で固められているので、丘というより要塞に見える。
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丘の頂上には、このような日時計(Intihuatana)が置かれている。
文字を持たないInca文明だが、方位測定や暦の作成を含む天文学においては、驚異的に高度な技術を持っていたそうだ。
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日時計の丘を下ると、集落の外側を向いたなだらかな段々畑がある。
この空間は、根拠は不明ながら、農業試験場と言われている。
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Machu Picchuの見学順路の折り返し地点である、集落の端に位置する2つの小屋。
本来の用途は不明ながら、見物客が一息入れるには丁度良い場所にあり、小屋の中で休憩する人々が多かった。
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小屋の近くには、Huayna Picchuに登るトレイルの入口がある。
あれに登るのは、なかなか大変そうだな。
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ここからは、遺跡の入口に向かって進む。
集落の真ん中に広場があって、それを囲むように居住区や祭礼の広場、そして日時計の丘が位置している。
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先程までとは反対側の居住区の建物を見ていく。
3つの窓が上下段それぞれに設けられた、2階建ての二世帯住宅(?)なんだそうな。本当かいな。
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こんな感じで、Machu Picchuでは、遺構を1つずつ見ながら、そして小まめに写真を取りながら、時間をかけて回った。
自分と同じく集落の部分を見て回るなら、3時間あればゆっくり一回りできるだろう。
もちろん、場所を変えながらぼーっと景色を眺めるだけでも、軽く半日は過ごせる場所でもある。

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